「BOXIL EXPO 第2回 財務・経理・総務・法務展」にゴールドスポンサーとして出展

請求書自動化AI「sweeep」を運営するsweeep株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村山毅、以下当社)は、2021年9月15日(水)~17日(金)に開催されるオンライン展示会「BOXIL EXPO 第2回 財務・経理・総務・法務展」にゴールドスポンサーとして協賛・出展することをお知らせします。

 

「BOXIL EXPO 第2回 財務・経理・総務・法務展」は、財務、経理、総務、法務の4分野のSaaS(Software as a Service)を中心に、課題解決に役立つ情報とサービスに出会えるオンライン展示会です。

当社からは代表取締役の村山が登壇し、AI-OCRと機械学習を用いて受取請求書の経理業務を自動化するクラウド型ソフトウェア「sweeep」をご紹介します。5分間のセールスピッチでは主に「失敗しない受取請求書サービスの選び方」について、20分間の個別セミナーでは「経理DXを推進するための手法と来年改正の電子帳簿保存法」についてsweeepの事例を交え分かりやすく解説いたします。

■ sweeep株式会社の出展内容
◯セールスピッチ登壇概要

  • 開催日時:2021年9月17日(金)15:50-16:10
  • タイトル:失敗しない受取請求書サービスの選び方とは?
  • 内容:受取請求書の関連サービスは色々とあるけど、何を選んだらよいのかわからない。そんな方に選ぶ際の大切なポイントに加え、電子帳簿保存法の改正などの取り組むべき理由や請求書自動化AI「sweeep」の特長を分かりやすくお教えいたします。
  • URLhttps://expo.boxil.jp/event/office-2021-summer/15


◯個別セミナー登壇概要

  • 開催日時:2021年9月15日(水)14:10-14:30
  • タイトル:請求書受取で経理DX?電帳法対応?どっちもできる方法お教えします!
  • 内容:リモートワークや働き方改革が推進される中、請求書受取業務が経理全体の決算早期化や業務改革を阻んでいます。そのような中で請求書の紙運用や手入力を削減し、経理DXを推進するための手法を事例を交えてご説明いたします。また来年改正の電子帳簿保存法を分かりやすく解説いたしますので、どんな準備をすればよいのかが見えてきます。
  • URLhttps://expo.boxil.jp/event/office-2021-summer/22

■ 登壇者 プロフィール
sweeep株式会社 代表取締役/CEO 村山 毅

慶應義塾大学を卒業後、会計系コンサルティングファームにて経理・人事領域を中心にシステム構築、BPO、業務改革等のコンサルティングに従事。

2011年にsweeep株式会社を設立し、自動化による業務改善コンサルティング事業を開始。RPAコンサルティング事業、BPO事業を開始し、2018年に受取請求書自動化AI「sweeep」をリリース。オフィスから紙を無くしたいと思ってる。

■ 「BOXIL EXPO 第2回 財務・経理・総務・法務展」開催概要
開催日:2021年9月15日(水)、16日(木)、17日(金)
場所:オンライン
参加費:無料・申込制
定員:3,000名
事前申込/特設サイトURL:https://expo.boxil.jp/event/office-2021-summer

<BOXIL EXPO(ボクシル エキスポ)とは>
スマートキャンプが提供する、利用者数国内有数のSaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」で培ったノウハウとコンテンツ力を生かし、2020年6月より開催しているオンライン展示会です。リアルタイムで配信されるセミナーの視聴から、気になったサービスについて、その場で提供会社に質問、さらには個別商談までシームレスに進めるのが特長です。SaaS(IT製品)を提供する企業が一同に集う展示会の中では日本最大級となり、各回テーマに沿ったコンテンツが充実しています。